擬似公共サービス

ワクワク夏フェスタ事務局が運営する擬似公共サービスです。ワクワクの参加者が気持よく活動するためになくてはならないサービスを提供しています。子ども市民はアルバイトすると600WFCの給料をもらえますが、そのうち100WFCは税金として銀行で徴収されます。税金はこの公共サービス運営のために使われています。

WFC銀行

WFCマネー(100WFC)を販売します。WFCマネーの買い取りはしませんので、使えるだけWFCマネーを買いましょう。

WFC病院

ワクワク夏フェスタ市民の健康チェックをします。一般の来場者も健康チェックが無料で受けられます。

子ども市民大学

ワクワク夏フェスタでアルバイトをする子ども達がお金のしくみや話し方について勉強します。


WFCハローワーク

子ども市民大学で学んだ子ども達がお仕事を紹介してもらうところです。やりたい仕事をハローワークスタッフが見つけてくれます。

子どもの森   (見守り保育)

人工芝の上でテントやおままごとコーナーがあり、小さなお子さんが楽しく遊べる場所です。見守り保育者がついてお子さんをみているから、ママも安心して癒し系ショップでサービスを受けられます。ママ達による防災情報(ママバッグの中身、災害時おやつレシピ、非常用トイレなど)も展示されているのでお見逃しなく。今年3月卒業のWFCコミカレママ講座卒業生による企画です。

ならどっとFM/ WFCスタジオ

本物のFMラジオ局さん (ならどっとFM 78.4MHz)がワクワク夏フェスタの様子を取材し、FMラジオで発信します。子ども市民が生放送でレポーターになります。